いい家

みなさん、こんんちは。

今日は晴天、お出かけ日和ですコロナ対策をして楽しい一日にしましょう。

「いい家」をつくりしょう。

私どもはお客様にとって「いい家」とは何かを常に考えています。

勿論すべてお客様の要望を聞くことばかりが「いい家」だとは思いません。

私たちプロの目」から見た「いい家」とお客様から見た「いい家」は少し違います。

肝心なのは私どもの考える「いい家」とお客様が考える「いい家」が近いという事が意見が合い意思疎通ができ「いい家」を造ることになるのです。

まったく好みの違う人同士は趣味が違うのと同じで、意見が合わないと思いますし、見え方も違うと思います。

例えば私どもは交換できない骨組みにこだわり、耐久性の強い国産木材を使用しオール12cm幅の無垢材にしています。

しかしお客様によっては軽量鉄骨系の骨組みやツーバイフォー工法、集成材を用いたパネル工法などが良いと思っている方もいます。

私どもは永い会社の歴史を通し、メンテナンスを含め信頼関係を築いていくことが大切と考えます。

この数年、OBのお客様からリフォームの依頼やメンテナンスの依頼が多く信頼できるところに頼みたいと言っていただき大変ありがたく感じています。

その時皆様から「いい家」で良かったよとおしゃっていただき、わたしどもの考え方で良かったと再認識いたしました。

 

「思いは通じる」

「こだわりのない仕事は永くは続かない」

 

 

 

 

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